ドライとの出会いは今から約10年ほど前のこと、とあるウェブサイトで射精を凌駕する超快楽があるらしい?というのを見た。
当時30台後半の私には、それは読めば読むほど興味深くどうしても体感したいと思った。男性にしかない器官で前立腺を刺激する器具の説明だった。
今思うとそう簡単なものではないのだが、たとえば女性がオーガズムを得るのに必然性はあるのか?とも感じた。
単純な生殖行為として見るならば女性のオーガズムは自然界に不必要だといえる。男性の射精は雌の子宮に精子を送り込み子孫繁栄のためには不可欠だと言えるのではないか?
しかし、その行為そのものに快楽を持たせることで生殖行為を促すためのオーガズムという考え方もある・・・・
それならば女性のオーガズムは男性のように物理的に何かが出るわけでもなく、特別な器官といえば子宮なのだが、アナルセックスで絶頂を向かえる女性がいるのも事実である。
となれば女性に射精は不可能だが男性に女性の絶頂と同じものを得るのは不可能な話しではない。という結論に達した。
現に乳首だけで絶頂を得る女性がいることは知られている。それらをなんとかして手に入れたい。
それがわたし自身の全てのスタートだった。
2012年5月10日
エレクトロエイリアン通販
2012年4月30日
エレクトロエイリアンによるドライについて
エネによる通常のドライはアナルの収縮によって引き起こされる
エレクトロエイリアンはパルスによってアナルを強制的に収縮させるため
何度逝っても電源を切らない限り断続的にドライに襲われることになる。
そういえば随分前のセフレのこと
この子が変態で好奇心も人一倍だった。
ペニスを挿入したまま乳首を抓るだけで逝ってしまうことを覚えたなんてことがあった。
乳首だけでいく女性は何度も見たが、男性がそのオーガズム。
ドライを得ることなんて
何にも難しいことではないと思った。
2012年4月28日
エレクトロエイリアンという器具
今から15年ほど前にエネマグラとともにドライオーガズムという言葉に出会った。
理屈は、わかるがこんなもので本当に利用者の声のような超快楽が得られるのか?
そう考え続け一つの結論に達した。
一度身体が覚えてしまえば後は自転車に乗るのと同じだ
てこの原理でアナルの収縮により前立腺を刺激するものならば
電極を使って肩こりパッドのように筋肉を自動で収縮させ
強制的に前立腺を刺激してみてはどうか?
このとき既に自称レベル7だと思っていた。
何度も何度も思索を繰り返し閑静したのが今のエレクトロエイリアンの原型といえる
MXだった。
これらは数多くのSMの女王様をはじめセルフドライ愛好者に好評いただいた。
もちろん私も愛好者の一人だ。
今でも月に数回セルフで徹底的に数時間イキ続ける快楽に没頭している。
ドライとエレクトロエイリアンは21世紀の快楽だと思っています。
10年来の営業実績は私たちの誇りです。
射精だけじゃもったいないですよ
ドライオーガズムなら女性のように何度でも逝くことができるのです。
